3度目の風俗嬢

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我慢できないと伝えるとお口でコンドームを装着して上に跨って本番へ

プレイルームまで手をつないで行きます。プレイルームに入ってドキドキして迷っていると、ソープ嬢は優しく手を取ってベッドに座らせてくれます。女の子は目の前に正座しています。「ソープ、初めてなんです。よろしくお願いします」と伝えると、ソープ嬢はニッコリと笑って「じゃあ、たっぷりとサービスしてあげますね」と言ってくれました。キッスをしながらシャツのボタンを外されてこちらの乳首をサワサワされると思わず背中に電気が走ります。「あなた、感じやすいのね」そう言いながら、私のズボンのベルトに手をかけてきました。気がつくとパンツからおちん○んが顔を出しています。先っぽをナデナデされると、ガマン汁がにじみ出てきました。「もう、こんなになってるわ……」と言うと舌でカリや裏筋を舐め始め、大きさが増したところを柔らかいお口で咥えてくれます。ここは即尺が当たり前なんですね。感激しちゃいます。気がついたら洋服を脱がされています。女の子も素っ裸です。もう我慢できないと伝えるとお口でコンドームを装着して上に跨って本番してくれました。

[ 2015-12-31 ]

カテゴリ: ソープ体験談